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松戸 佐渡ヶ嶽部屋出身力士 琴の若(2代目)が活躍!勝ち越しなるか?

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新入幕の東前頭18枚目琴ノ若(22)が7勝目を挙げて勝ち越しに王手をかけています。

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琴ノ若(2代目)とは?

琴ノ若 傑太(ことのわか まさひろ、1997年11月19日 – )は、千葉県松戸市出身で、佐渡ヶ嶽部屋に所属している現役大相撲力士。本名は鎌谷 将且(かまたに まさかつ)。身長188.0cm、体重173.0kg[2]、血液型はAB型[3]。得意技は右四つ、寄り、押し[2]。最高位は東前頭18枚目(2020年3月場所)。父は元関脇・初代琴ノ若(13代佐渡ヶ嶽親方)、母方の祖父は第53代横綱・琴櫻(12代佐渡ヶ嶽親方)。
琴ノ若傑太

このニュースのポイント!

  • 松戸市の佐渡ヶ嶽部屋出身力士 琴の若(2代目)が勝ち越しに王手!

このニュースの詳細

大相撲春場所9日目(16日、エディオンアリーナ大阪)新入幕の東前頭18枚目琴ノ若(22)が十両の英乃海(30)に小手投げで勝利し、7勝目を挙げて勝ち越しに王手をかけた。横綱白鵬(35)は竜電(29)を押し出しで下し、無傷の9連勝で単独首位を堅守。大関とりの朝乃山(26)は正代(28)との関脇対決を寄り切りで制し、2敗を死守した。無敗の白鵬を隆の勝(25)、碧山(33)の平幕2人が1差で追う。
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