松戸市のニュース

10/30(金)に発表された新ご当地ナンバープレート申込件数でも松戸ナンバーがトップ!普及率でも上位に

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2020年10月30日に「第3回 新たな図柄入りナンバープレートの導入に関する検討会」内で国土交通省からご当地ナンバープレートの申込件数と普及率が発表されました。

対象は9月末時点での登録車と軽自動車の合計だそう。

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新ご当地ナンバープレートの申込件数では松戸ナンバーが依然として人気!

・松戸:3100枚
・飛鳥:2816枚
・弘前:2258枚
・出雲:2147枚
・江東:1985枚
・市原:1941枚
・船橋:1580枚
・苫小牧:1556枚
・伊勢志摩:1404枚
・四日市:936枚
・上越:935枚
・市川:905枚
・葛飾:877枚
・知床:711枚(釧路ナンバー地域、北見ナンバー地域の合計)
・白河:658枚
・板橋:457枚
・高松:419枚

 17地域における申し込み枚数で最も多かったのは、千葉県の松戸ナンバー(旧:野田)でした。なお、この数値は申込件数であり、予約完了(入金完了)の件数ではありません。
トップ「松戸」 追う「飛鳥」 新ご当地ナンバー17地域の「図柄入り」 人気に差

最下位の枚数と比べると約8倍!
松戸市に住んでいる方がどれだけ松戸ナンバーを待ちわびていたかが分かりますね!

普及率の高い順でも松戸ナンバーは上位に

ちなみに普及率の高い順で見ても高いようです。

●飛鳥:2.19%(保有車両数10万8210台、図柄入りナンバープレート導入2365台)
・富士山(山梨):2.17%(9万336台、1957台)
・福山:1.98%(59万9540台、1万1858台)
●弘前:1.56%(12万6187台、1972台)
●松戸:1.38%(18万8900台、2604台)
・富士山(沼津):1.36%(43万2215台、5858台)
●江東:1.34%(12万4524台、1663台)
・熊本:1.33%(135万4890台、1万8071台)
●出雲:1.23%(15万3180台、1877台)
・仙台:1.11%(63万5785台、7060台)
トップ「松戸」 追う「飛鳥」 新ご当地ナンバー17地域の「図柄入り」 人気に差

今後もこのようなニュースを取り上げていきます!

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