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13年間兼業で345万円を受け取った県立松戸南高校の男性教諭が戒告処分!

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県立松戸南高校の58歳の男性教諭が兼業の許可を得ずに平成18年~令和元年の13年にわたって、プロバスケットボールの試合の審判や審判育成のインストラクターを務め計345万円の報酬を得ていた。
この男性教諭は戒告処分となっている。

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県立松戸南高校はここ!

武蔵野線東松戸駅から徒歩11分

このニュースのポイント!

  • 戒告処分となったのは県立松戸南高校の男性教諭58歳
  • 戒告処分とは国家公務員の懲戒処分の中で一番軽い処分
  • 副業で13年にわたって計345万円の報酬を得ていた

このニュースの詳細

平成18~令和元年に兼業の許可を得ずにプロバスケットボールの試合の審判や審判育成のインストラクターを務め、計345万円を受け取った県立松戸南高の男性教諭(58)も戒告処分を受けた。
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